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定例研究会
★NEW★ 健康管理を目指すAI活用マーケティングの実践(仮)
2026年4月21日(火) 16:30~19:30
会場:ビジョンセンター東京駅前

国内最大級の食事管理アプリだからできる、データベースが捉えた生活者のリアル。
概要
本講演では健康管理アプリ「カロミル」のAI画像解析技術と国内トップクラスの食品データベースを活用し、既存のPOSデータやリサーチのアップデートを提案します。食品データベース(いつ・誰が・何を・どう組み合わせ・どれだけ食べたか)をAI画像解析技術で分析・見える化し、生活背景を可視化させ、健康管理に繋げます。AI活用によるプロの直観を「確信」に変え、より深く、より強く、大きな価値を創り出します。その分析、仮説立案から実践・検証までの一気通貫の事例をご紹介します。社会課題である世界の健康寿命の延伸を目指しています。

タイトル
健康管理を目指すAI活用マーケティングの実践(仮)

開催日時
2026年4月21日(水)16:30-19:30

会場
ビジョンセンター東京駅前
東京都中央区八重洲1-8-17新槇町ビル

登壇者
棚橋繁行氏
ライフログテクノロジー株式会社 代表取締役社長

参加料
【講演】法人会員の企業にご所属の方:無料
個人会員:本人または代理人1名:無料、2人目から3,000円/人
【コミュニケーションサロン】1,000円(お一人様)※現金のみ

定員
45名

こんな方におすすめ
【マーケティング、商品企画、R&D、営業戦略など】
・既存のリサーチ結果に、より客観的なエビデンスを加えたい方
・自社商品のPRやキャンペーンの効果を継続的に捉えたい方
・自社商品が生活者の健康やウェルビーイングにどう寄与しているか可視化したい方

参加お申込
下記専用フォームからお申し込みください。
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登壇者紹介
2026APR_speaker1  棚橋繫行氏
 ライフログテクノロジー株式会社 代表取締役社長


1977年生まれ、神奈川出身。前職では大手金融システムのプログラム開発に従事し、アウンコンサルティング株式会社にてインターネットマーケティングの支援を行う。2004年同社取締役就任。海外子会社の立ち上げなどを経験。家族に糖尿病、腎臓病を患う者があり、食事と健康に興味を持ち、1998年栄養士免許取得。自身もIgA腎症を患い、食塩とたんぱく質などの食事管理を意識するようになり現在は正常値まで回復。もっと簡単に食事を管理する仕組みを創るため2016年ライフログテクノロジー株式会社を共同設立、代表取締役に就任。食と健康の相関に注目し、社会の健康寿命の延伸に関わる事業の構築に奮闘中。 健常者の貴重な喫食データを精度高く収集し、新たなエビデンスを発見することで、世界の健康寿命の延伸を目指す。


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【お申し込み先】

MCEI東京支部事務局
メール:jimukyoku@mceitokyo.org FAX:03-6661-1012